読み物|体験談
「青春コンプレックスを抱えていた」。英語が苦手だった私が、カンボジアで変えたかったもの
中学・高校のあいだ不登校だったありささん。大学生になって、勇気を出してキミタビに申し込みました。到着の日と最後の夜、2回のインタビューで話してくれたこと。

ありささんは、参加した理由をこう話してくれました。
中高、実はずっと不登校で、あまり青春を楽しんだことがなくて、そのまま大学生になって青春コンプレックスを抱えてたんですけど、勇気出して人生観を変えようと思って。 ありささん(大学生)・最後の夜
到着の日
到着した日のインタビューでは、不安も正直に話していました。
意思疎通が図れるのかっていうのが、少し不安です。 ありささん・到着の日
英語は、やっぱり苦手ですね、正直。 ありささん・到着の日
この2週間で、自分の価値観などを変えたいな。 ありささん・到着の日
最後の夜
たくさん友達ができたのと、たくさんの友達から気にかけていただいたりする中で、すごく周りを見る目が養われたかなと思います。 ありささん・最後の夜
いちばん印象に残っていることを聞くと、仲間とぶつかった夜の話をしてくれました。
プレゼンに向けて遅くまで、友達と意見がぶつかり合いながらも切磋琢磨したことです。 ありささん・最後の夜
迷っている人へ
今、ちっぽけな自分に悩んでる人だったりとか、普段の生活で刺激が足りない人とかは、キミタビに参加して、新しい目標を持って人生頑張ってもらいたいなと思ってます。 ありささん・最後の夜
ありささんの話は、インタビューの全文と動画で見られます。