
LOOK BEFORE YOU ANSWER
画面の向こうの街を、自分の足で歩く。
通りのにぎわい、人の声、毎日の暮らし。街を歩き、カンボジアの歴史や地域の背景を学びます。気になったことは、その場で聞いてみる。知っているつもりだった世界を、自分の目で確かめる時間です。

KIMITABI新しいワタシに出会う旅
SCROLL出発前の、あなたへ。
英語が得意なわけじゃない。ひとりで参加するのも、ちょっと不安。それでも、いつもと違う世界を見てみたい。
その「行ってみたい」を、大きな決意に変えてから来なくても大丈夫。
キミタビは、カンボジアで英語を使い、現地の人と話し、仲間と企画に挑む13日間。まずは、どんな時間を過ごすのか。少しだけ、旅の中をのぞいてみてください。
ここで、あなたがすること。
街を歩く。人に会う。気になったことを聞いてみる。教室で覚えた英語が、誰かとつながる言葉になる。キミタビの13日間は、そんな体験の積み重ねです。

LOOK BEFORE YOU ANSWER
通りのにぎわい、人の声、毎日の暮らし。街を歩き、カンボジアの歴史や地域の背景を学びます。気になったことは、その場で聞いてみる。知っているつもりだった世界を、自分の目で確かめる時間です。

TRY TO CONNECT
名前を聞く。好きなことを聞く。自分のことも話してみる。言葉に詰まったら、身ぶりや知っている単語を使って。会話で気づいたことを振り返り、次に会うときの一言を考えます。

BUILD IT AS A TEAM
現地で見たこと、聞いたことを持ち寄って、チームで企画を考えます。意見が違うことも、迷うこともある。そのたびに話し合い、役割を分けて、自分たちの企画を実施するところまで進みます。

SAY WHAT YOU LEARNED
最後は、企画の結果と学びを英語で発表します。何を考え、どこで迷い、何を試したのか。自分たちの経験を振り返り、日本に帰ってからやってみたいことを言葉にします。
次の一枚に、どんな出会いがあるだろう。
話して、迷って、一緒に笑う。




YOUR DESTINATION
活動内容は募集回や現地状況によって調整されます。ここでは標準13日型の流れを紹介します。
現地でのルールと過ごし方を確認し、仲間と街に慣れる。
カンボジアの背景を学び、地域へ出て人の話を聞く。
自分の関心をたどり、これまでの経験を整理する。
チームで案を磨き、役割を決め、実施に向けて準備する。
現地で企画を実施し、プロセスと学びを発表する。
13日間を言葉にし、次にやることを決めて日本へ。
カンボジアプノンペン
年末年始に、英語を使い、村を訪ね、仲間と企画をつくる
活動日は5日。13日版より企画の期間が短い
カンボジアプノンペン
日程 DATES
標準の13日間。英語・対話・企画・発表をひと通り
カンボジアプノンペン
30歳以下なら、社会人も高校生も
大学生だけじゃない。社会人も高校生も、同じ13日間を同じチームで
対象:30歳以下(学生・社会人・高校生)

ひとことから、
会話がはじまる。
英語のこと、気になっているあなたへ。
参加前から流暢である必要はありません。渡航前はオンライン英語で、現地で使う表現や聞き返し方を練習します。現地では6日間・18レッスンを標準に、学んだ表現をその日の対話で使います。
オンライン英語 最大8回。必要な表現を準備する。
6日間・18レッスン。学んで、外で使い、振り返る。
「通じた」「足りなかった」を次の学びへつなげる。
※回数・内容は標準設計です。募集回の実施条件は最新案内をご確認ください。
楽しみと同じくらい、不安も大切に。
挑戦するためには、安心して眠れること、体調を相談できること、守るルールが明確であることが必要です。
同じホテルを拠点に活動します。複数人部屋と1人部屋で料金が異なります。部屋条件は募集回ごとに確認できます。
体調と活動の振り返りを毎日記録し、スタッフが翌朝までに確認します。気になる変化を早めに共有します。
翌日に活動がある日は22時、翌日が休みの日は24時を標準の門限としています。現地ルールに沿って行動します。
海外旅行保険への加入が必要です。持病、アレルギー、配慮が必要なことは申込み前に相談できます。
保護者の方と、一緒に。
海外である以上、リスクをゼロにはできません。活動予定、生活ルール、体調記録、保険、緊急時の連絡方法を事前に確認します。保護者と一緒に相談会へ参加することもできます。
安全面についてLINEで質問する ↗先に旅をした、先輩たちへ。
どんな人が参加しているんだろう。現地はどんな雰囲気だろう。先輩のインタビューと活動の映像で、旅の様子を見てみてください。
英語の不安から。
不安いっぱいだった私も、挑戦するチームメイトに影響され英語を話すように。気づけば楽しく笑いながら話せるようになり、進路にも向き合い、ずっとやりたかった「英語」を極めようと思えました。
自分の一歩へ。
周りを優先し自分の意見を言えなかった私。海外の人の姿に刺激され挑戦してみたら意外に喋ることができ、失敗を重ねて自信もつきました。
帰ってからも。
参加前は英語や自分に自信がなく、できない理由を探していました。でも現地でイベント企画に挑戦し本気で壁に向き合う経験から自信がつき、帰国後は英語力以上に自信と行動力が育ちました。
過去の参加者の声より一部抜粋(2026年夏募集チラシ掲載)。学部・学年は掲載時の表記です。
声の続きは、映像で。
出発前の、小さな疑問。
海外経験は参加条件ではありません。渡航前の案内で、持ち物、移動、現地生活、保険などを確認します。不安が強い点は申込み前の相談会で質問できます。
渡航前のオンライン英語と現地レッスンで準備します。流暢さより、聞き返す、言い換える、伝え続けることを大切にします。
友人との参加は必須ではありません。現地ではチームで学び、企画し、毎日振り返ります。参加者構成は募集回ごとに異なります。
標準13日型には休日・自主探究の日があります。安全上のルールと門限を守り、当日の案内に沿って行動します。
食事条件や個別対応の可否は、内容によって確認が必要です。アレルギーや宗教上の配慮は、申込み前に具体的にご相談ください。
できます。日程、費用、安全面、緊急時の連絡など、判断に必要な点を相談会で確認できます。
相談会は、参加を決める前に疑問を確認するための場です。日程や費用を聞いた上で検討できます。

ここからは、あなたのペースで。
次の日程を知りたい。英語が不安。家族にも相談したい。まだまとまっていない気持ちも、そのまま聞かせてください。LINEで日程や費用を確認し、相談会で話すことができます。
LINEで、旅のことを聞いてみる ↗